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特集: Noisix Recordings
「すべての音は『noise』から生まれる」プログレ・ハウス、トランスを軸に多彩な音楽エッセンスを散りばめた音を世に放つNoisix Recordings。
プロデューサー紹介:
近江賢介 <Kensuke Ohmi>
(プロデューサー・作・編曲家・ギタリスト)
音楽スクール在学時より、ギタリストとしての枠だけに収まらず、シンセサイザーやシーケンサーを駆使し、ロック、クラブミュージック、ジャズと幅広いフィールドで音楽制作を行う。
卒業後、フリーランスの作曲家、ギタリストとして、ゲーム音楽、楽器メーカー...
『noise』すべての音はそこから始まる。
それは長い歴史の中で人類の知性や感性とmixされ、やがて「音楽」という素晴らしい芸術文化を生み出した。
noisix Inc.は、音の原点noiseまで立ち返り、こだわりのある、確かな価値のある音楽を創造する。
2010年4月には、レーベル所属プロデューサーKensuke Ohmi とMaho Fukamiにより結成されたデュオ「MYSTIC FLOOR」による1stアルバム『SHADOW OF A MOMENT』をリリース。本作には「コシノヒロコ」「Coca-Cola」「世界フィギュアスケート選手権」等を手がける写真家「所幸則」とのコラボレーション楽曲を収録する等、ユニークな展開でシーンに新たなる提案を目論む。
レーベルHP: http://www.noisix.co.jp/noisixrecordings/
プロデューサー紹介:
近江賢介 <Kensuke Ohmi>(プロデューサー・作・編曲家・ギタリスト)
音楽スクール在学時より、ギタリストとしての枠だけに収まらず、シンセサイザーやシーケンサーを駆使し、ロック、クラブミュージック、ジャズと幅広いフィールドで音楽制作を行う。
卒業後、フリーランスの作曲家、ギタリストとして、ゲーム音楽、楽器メーカーのデモソング、音源開発を手掛ける。
2003年に有限会社ノイジックスを創業し、2007年には「ノイジックススタジオ」を設立。
2009年「ノイジックスレコーディングス」設立。
今秋、同レーベルより作詞/作曲家・深見真帆とのデュオ「Mystic Floor」のファーストアルバムをリリース。
深見真帆 <Maho Fukami>
(作詞・作曲・編曲家・ピアニスト)
BoAのオリコンチャート1位を記録したアルバム「Listen to my heart」、 hitomi(花王ソフィーナ「AUBE」のCFタイアップ曲)など、ミリオンセラーアーティストへ楽曲・詞を提供。また、ディレクターとしても年間約400曲の楽曲をこなす。2003年より、ソロワーク「miimu」スタート。
アナログシンセ、Rhodesを中心に、自らトラック・メイキング、Mix Downまでこなし、作品を制作。
また、Rhodesやシンセ等のインプロを重視したライヴ活動等行う。
2008年、近江賢介とのデュオ「Mystic Floor」スタート。
Progressive House、Tranceをベースとしながら今までに培ってきた多彩な音楽エッセンスを散りばめたトラックを制作。

